日経アーキテクチュア2018.5.10号 特集「脱・長時間労働」題し、特集が組まれています。

その特集に、弊社代表の窪田がインタビューを受けた内容が55ページに掲載されています。

ご一読下さい。

昨日は、新入社員向けの接遇・マナー研修でしたが、長時間労働を脱する術はまだまだたくさんあります。

そして、その基本は新人時代からの「時間の設計監理」によるところが大きいと思います。

事務所の平均年齢が50歳ぐらいで、新卒採用を数年していなかったような事務所でも接遇・マナー研修を実施しています。

上司・先輩も知らないこと、間違ったことはたくさんあります。知って、理解すれば、行動し、時短と品質の向上が可能です。

下記は、昨日の事務所の専務から窪田にいただいたメールの内容です。

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窪田 様

昨日は、ありがとうございました。

O、H、I、それぞれの研修レポートを送信させていただきます

ものすごくいい刺激になったようです

三人とも 全然違います。

ありがとうございました。

今後ともご指導ご鞭撻をお願いいたします。

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レポートもお見せしたいところではありますが、またの機会に。